No.40, 最新号

2020-01-11
プロポーズの感動を、色褪せないプリザーブドフラワーとともに残そう

アミティエ03

Amitie nori(アミティエ ノリ)

プロポーズされたら、彼から愛のこもった花束を受け取ったら、そのままの美しさをいつまでも残しておこう。生花を何年もキレイに残すには、加工までの時間が大きく影響するもの。できれば翌日に店舗に持ち込むのが理想。実店舗に生花を持ち込んで、加工してもらえるのは静岡では「アミティエノリ」だけ。

加工する本数や予算など細かく要望を聞き、オンリーワンのデザインに仕上げることを得意とする。生花のような瑞々しい状態を保つ、オーダーメイドのプリザーブドフラワーが完成する。期間は1ヵ月半ほど。予算は12本加工6万円、30本加工9万円、108本加工25万円(生花加工賃+額代+制作費などを含む)。

また、プロポーズを考えている彼も、同店に相談を。彼女の喜ぶようなロマンティックなプロポーズが成功するように、プランナーがサポートしてくれる。これまでの二人の思い出、食事の好みなどを聞き、オリジナルのデートプランを提案してくれる。レストランとのメニュー調整や予約、プレゼント、花束の用意など細やかなところまで、準備してもらえるから、当日はリラックスしてデートに集中できる。プロポーズや記念日のプランに迷ったら、まずは「アミティエノリ」に相談してみて。

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